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おもちやさん
アニメやゲーム、その他諸々の感想ブログ「おもちやさん」。 ぼちぼち更新予定。

ひぐらしのなく頃に 第19話「目明し編 其の四 仕返し」



魅音怖いよー。いかにもなにか知ってそうな口ぶりだよなぁ。
ビクビクしてたわりには冷静にスタンガンで魅音を気絶させる詩音。流石は園崎の人間(笑)
なるほど、ついに目明し編1話冒頭のシーンに繋がりましたね。
そして今回のタイトルにもなっているように「園崎魅音」を騙った人物による復讐劇の幕開けか?


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  1. 2006/08/10(木) 02:41:42|
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ひぐらしのなく頃に 第18話「目明し編 其の参 鬼の血脈」



北条の叔母殺しの犯人は異常者によるものだということで解決したようです。
そして悟史は自動的にオヤシロ様の祟り(鬼隠し)に組み込まれてしまったと・・・。
当然詩音はそんな話を信用せず独自にオヤシロ様の祟りについての調査を開始します。
その中で鷹野さんから色々と聞かされるハメになるんですけど
鷹野さんは相変わらず胡散臭い(笑)
まあどうせまた死ぬんでしょうけどね!(ぇ


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  1. 2006/08/03(木) 02:55:56|
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ひぐらしのなく頃に 第17話「目明し編 其の弐 ケジメ」

放送終了直後にひぐらしの感想を書くつもりだったんですけど
昨日打ち上げがあってヘトヘトに疲れて爆睡してしまった・・・。

今週は凄かったですね・・・。
今までの放送の中で一番痛々しい演出がなされていたかもしれない。
雪野さんの演技がそれを一層際立てていました。
正直な話、正視するのが辛かったです。。



悟史からの電話を受け取る詩音。
すでに悟史は精神的に限界がきてるのでしょうか?
ずっと辛そうな顔をしてましたね。

「祭りの晩、沙都子を連れだしてやってほしいんだ」
祟殺し編の3話で圭一が魅音に頼んだ内容とほぼ同じ依頼。
話の流れから察するに祟殺し編の時も詩音と魅音が入れ替わってた可能性は高いですね。
あと4年目の祟りである叔母殺しを実行したのが悟史だと分かったのは大きいかも。

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  1. 2006/07/27(木) 07:27:04|
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ひぐらしのなく頃に 第16話「目明し編 其の壱 初恋」

第16話「目明し編 其の壱 初恋」の感想です。

ついに今週から解答編が始まりました。
推理編の続きを大石ら警察が推理して解き明かす・・・のではなく、
登場キャラの視点を変えて再び推理編の惨劇に臨むというものです。
視点を変えるだけで見えるものが全然変わってくるんですね。

今週から始まった目明し編は圭一ではなく詩音が主役のようです。
ついにあの悟史も作中に登場し、事件の真相にまた一歩近づきました。

OPは解答編になったら変わるんじゃないかなと期待してたけど流石にそれはなかったか。
歌詞が2番に変わって映像が一部差し替えられるっていうのを妄想してました(笑)

あとやはり雪野さんの双子演技が神がかっていましたね。
それに今回は解答編1話ということもあってか作画に気合が入っていて良かった。

以下本編の感想です。



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  1. 2006/07/20(木) 04:16:36|
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ひぐらしのなく頃に 第15話「暇潰し編 其の弐 兆し」

第15話「暇潰し編 其の弐 兆し」の感想です。

短かったですね、暇潰し編。
まさかたったの2話で完結してしまうとは。
雛見沢で連続怪死事件が発生する以前の話だったので今までと毛色も全く違いました。
そういった点では「暇潰し編」というタイトルどおりのシナリオかも?

しかしこの話を暇潰し程度の話と捉らえることが出来るかというと「?」ですね。
暇潰し編で新たな疑問が幾つも浮上しましたし
今回の話は何気に今までの話の中で最も核心に迫っていたような気がします。

以下本編の感想です。



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  1. 2006/07/13(木) 06:00:46|
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ひぐらしのなく頃に 第14話「暇潰し編 其の壱 ヒナミザワ」

第14話「暇潰し編 其の壱 ヒナミザワ」の感想です。

舞台は今までと少々変わり、ダム建設反対運動時の雛見沢。
圭一が雛見沢にやってくるちょうど5年前の話ですね。
(オヤシロ様の祟りは圭一が越して来た年で5年目なので)


今回の話は新米刑事赤坂衛(CV:小野大輔)と梨花ちゃんの話になりそうです。

今まで明かされなかった雛見沢の御三家の人物像が明らかにされたこともあり、
他の3編に比べて最も核心に迫りそうな雰囲気が漂っています。

以下本編の感想です。



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  1. 2006/07/06(木) 07:13:30|
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ひぐらしのなく頃に 第13話「祟殺し編 其の五 謝罪」

第13話「謝罪」の感想です。

うーん、今週の展開はちょっとなぁ・・・。
祟殺し編はこのアニメの最初の頃の「不気味なアニメ」というイメージが形を潜め、
主人公が暴れ回るギャグアニメに見えてしまいました。

祟殺し編は他編より一話分多かったにもかかわらず尺が足りなかったのか、
ラストのあの展開の後もよくわからなかったですし。


以下本編の感想です。



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  1. 2006/06/29(木) 07:56:54|
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